ホーム > 活動レポート > 東日本大震災仮設住宅でお茶っこ会

東日本大震災仮設住宅でお茶っこ会

2012年より東日本大震災被災地岩手・宮城・福島の仮設住宅で勉強お茶っこ会を開催
税理士・行政書士の安西先生
福島大学大学院の正岡先生
弁護士の川先生
司法書士の川崎先生と2016年現在まで40か所以上の仮設住宅を訪ねてきました。

岩手県大船渡市社会福祉協議会陽だまりの皆さんも来てくださいました
おばあちゃまの作った作品に愛情が感じられます。
仙台仮設住宅でハンドマッサージ
岩手県釜石市未だ残る津波の傷跡
福島大学大学院で地域政策の研究をされる正岡先生の熱い講義
仮設住宅世話人の方々と手にぎり隊スタッフ
福島県双葉町の町民さんの仮設住宅でメイクアップ交流会
明るい気持ちになっていただきたい
スタッフの足りないときは専門家の先生にも手伝っていただきます。冬には暖かいお汁粉を
仮設住宅ではスタッフが幼児と一緒に遊んだりします。
多賀城市仮設住宅、ハンドマッサージには定評があります。
凸凹お茶の場地元住民のおばあちゃまにお料理を習います
仮設住宅で秋刀魚祭り・おにぎりも。
障害を持つ会員さんの病院の送迎。入院の準備
山田町の仮設住宅90歳のおばあちゃまはハーモニカがとても上手
私たちが帰るとき。いつまでも手を振って見送って下さる仮設住宅の皆さん

この中の二人の方が亡くなられました・・
この情報は、「特定非営利活動法人東日本ネットワーク手にぎり隊」により登録されました
情報掲載日:2016/03/16
前の画面へ戻る
▲ページトップ

Copyright@2015 Hachioji-City. All Righets Reserved.