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レクボラNo1は男女共同参画センターのチャレンジ企画に挑戦

父親とお子様合わせて、9組20名の方にご参加いただきました。
工作では、タネヒコウキ、ストロートンボ、リボンフライ、スティックバルーンロケットを作りました。
工作は多少の危険を感じながら指先と脳を使い完成に持ってゆくプロセスが子供にとって大切です。
昔遊びは、お手玉も手と頭を使い全身活性化させます。
けん玉はひざ使いが大切です。
こまはひもが上手に巻けることが大切です。
さぁ、先ほど作った工作品を飛ばしたりしよう

お手玉は、平安時代からの貴族の遊びです。
今日は貴族になったつもりで優雅に遊びましょう
始まりと終わりには挨拶が大切です
お手玉の中身は、お米やあずきを使います
伝承遊び
まず、お手玉1つから始めます
指の間から通したり、たもとを通したりいろいろな遊びの形があります
けん玉、こま
けん玉の皿を使い、こまのモシカメを行います
「自信のある方出てきて、ご披露してください」
「俺、60年やっているけどこの程度」
「達人と聞いています」
「命はかけていません」
工作で作ったリボンフライを全員で飛ばします。
1・2・3!
きれ〜い
「リボンフライを作ります」
「はい、お配りしたウレタンを線に沿って切ってください」
「両面テープを真ん中に貼ってください」
「ウレタンの型紙をはがしてください」
「両面テープの保護シートをはがしてください」
「ウレタンの両端を両面テープに貼ってください」
完成〜
父親と子供が力合わせて共同作業。
これが今回の目的です。
皆さん夢中です
頭にお手玉を乗せて、静かに滑らせて受けてみましょう
伝承遊びのご披露です
渡して受けるを同時に行います。せ〜の・1・2・せ〜の・1・2
渡す受ける、渡す受ける、渡す受ける
はいじょうず
けん玉は膝が命
膝、目、脳、手、腕、リズム全身運動。力加減
リボンフライの一斉浮遊
皆さん夢中になっていただきました
スティックバルーンロケットの飛翔
胴巻きをスライドさせて調整してください。
「胴巻きはなるたけ前がいいかな」
結構皆さん夢中。ありがたいです
工作は、準備体操的に「種飛行機」から作ります
スティックバルーンロケットをフラフープリングの的通過させる写真がない。
ドッジビーで遊んでいる写真がない
あれもこれも行い時間が足りなかったです。
子供たちは喜んで遊んでくれたようです。
 
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